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オンライン着付け指導

現在、政府や自治体よりの「不要不急の外出自粛要請」の発令に伴い、感染拡大防止に備え、生徒の皆様の安全を最優先に休講させていただいております。
皆様にご不便をおかけすることになり大変心苦しく思いますが、きものガーデンでは、このたびZoomやSkypeを活用したオンライン自宅学習指導を無料でご提供させていただくことになりました。
ご対象は、過去に着付教室にご参加くださった生徒様です。
同じ空間で、生徒の方々の様子を観察しながらタイムリーに指導させていただくという関わりを行なっていきたいと思います。
ご興味いただける方、またご自宅で自習されいてる際にご質問のある方、ご連絡いただければと思います。

4月の着付け教室休講のお知らせ

新型コロナウイルス感染の状況を踏まえ、行政の見解・方針に基づき、3月に引き続き4月のお教室も休講とさせて頂きます。
また5月以降につきましては、今後の状況に応じて随時ご案内させていただきます。
皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

振袖☆成人式

   
今年輝かしく成人を迎えられたお友達同士のお客様方です。
今日は三渓園へ記念写真の撮影にお出かけされるということで、着付けのお手伝いに伺わせていただきました。
お着物は、お母様と叔母様から譲り受けられたという正絹の大振袖。
お一方は、紅緋色から黒色へと深まるグラデーションの地に浮かぶ御所車や重なり合う短冊と扇の競演が何とも豪華。
綸子地に織り込まれた紗綾形の地紋が光の加減で浮かび上がり、極上の華やぎを与えてくれています。
お二方目は、漆黒のちりめん地に牡丹や藤、梅などの吉祥の花々や鶴の古典柄が綾なされて、豪奢な印象を与えています。
ピンク色の流線に鶴が舞う様子は、シックな地色には美しく幻想的に映ります。

   
帯は、金銀の地に古典意匠が織り込まれた高尚な艶やかさを感じる袋帯。
桜の季節ということもあり、桜の花びらをイメージしたお揃いのディテールを設け、大人っぽさを表現した粋なアレンジと可愛らしさを表現した麗しいアレンジで結ばせていただきました。
ファッショナブルなヘアースタイルと個性的なファッションセンスをお持ちのお二方ならではの極上の華やぎを感じさせる姿となっています。

   
ご成人おめでとうございます。
これからの輝かしい未来に向け、ご自分の才能を生かしてさらに羽ばたかれますようお祈りいたします。

袴☆卒業式

   

本日は、今春小学校の教え子さん方を送り出される先生の袴着付けのお手伝いをさせて頂きました。
二年前の卒業シーズンの際にも承らせていただき、改めましてありがとうございます。
お着物は、印象的で高貴な雰囲気を持つ紫色の二尺袖の中振袖。
深みのある落ち着いた色合いの生地には可憐な花々が舞い、艶やかな存在感を与えています。
春の到来を思わせるピンク色の袴には、桜の花の刺繍が施され、卒業のシーンにぴったりです。

                          

ヘアーにはお着物と同色の髪飾りが添えられ、卒業式にふさわしい華やかな装いとなっています。
教え子様との数多き思い出を胸に、さらに新たな歩みが始まりますよう、これからも益々ご活躍ください。

袴☆卒業式

  

本日、小学校の卒業式をお迎えになるお客様です。
RAZY hair design様で袴の着付けをさせて頂きました。
お着物は、白と黒の鮮やかな彩りで表現された二尺袖の中振袖小紋。
厄除け・魔除けを意味する鱗柄がくっきりと冴えて、輝かしい力に溢れている印象です。
幻想的なグラデーションの袴からは半幅帯が少し覗いてビビット感を演出し、重ね襟と長襦袢の袖口の赤色と相まって、着る方の魅力を存分に表しています。

                         
                       
RAZY様の素敵なカールのヘアーデザインで、輝かしい門出のシーンにぴったりの装いになっています。
ご卒業おめでとうございます。
4月からの新たな歩みに向かって、元気に羽ばたかれますようご活躍を期待しております。

袴☆卒業式

       
本日、大学の卒業式を迎えられるお嬢様のお着付けをさせていただきました。
お着物は、成人式の時にお仕立てされたという、壮美な漆黒色を基調とした大振袖。
現代風にあしらわれた古典意匠が豪奢な存在感を浮き立たせています。
お着物の挿し色、重ね襟が重厚感を与え、深緑色の袴がこれから芽生える若葉を思わせ、新しい門出を飾る晴れの舞台にふさわしい着姿です。
袴のリボンは右側に結び、左側に根付をお付けしました。

                          
お母様が結わわれた髪型に、お母様手作りの水引の髪飾りと和風リボンが飾られ、お着物姿に更なる華を添えています。
ご卒業おめでとうございます。
希望に満ちた大空へ羽ばたかれ、幸多くありますようお祈りします。

振袖☆卒業式

   
成人式の際に着物着付けのお手伝いをさせていただいて以来、ご愛顧を承っておりますお客様です。
本日は大学のご卒業を迎えられるということで、お母様から受け継がれた大振袖をお召しになられました。
紗綾形の地紋がシャンパンゴールドの綸子地に浮かび上がり、その絹地に金彩豊かな吉祥文様が華やかに描かれています。
帯は、金色に輝く文様が織り込まれた希少な丸帯。
格調高い帯には、お嬢様のご希望により、その富貴さにふさわしい伝統的なふくら雀を結ばせていただきました。
ふくら雀は「富と繁栄を願う」という意味からも、皇室のお祝い事で結ばれており、格の高い帯結びとされています。

                     
ご卒業おめでとうございます。
大切な宝物に包まれて、さらなる夢に向かって元気に羽ばたいていかれますように。

3月の着付教室スケジュール 新型コロナウイルスへの対応について

この度の新型コロナウイルスの感染拡大に備え、きもの着付教室では、生徒様および講師の安全衛生確保の観点から、3月の月曜グループ教室をお休みとさせていただきます。

また、生徒様と講師の合意により教室開催を行なう場合は、下記の取り組みをさせていただきます。
あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。

① 講師の手洗いの徹底及び可能な限りマスク着用をいたします。
② 教室場内をアルコール消毒にて清掃いたします。
③ 授業を実施する際、換気扇や窓の開閉等の換気を徹底いたします。
④ 状況により授業開始時間の変更・休校・延期・中止などをする可能性がございます。

ご不便をおかけいたしますが、皆様の安心安全を第一に考えて教室運営をいたします。
ご理解、ご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

プライベート着付教室

いつもお友達同士でプライベートレッスンを受けてくださっている生徒さん方です。
今日は、訪問着の着物着付と名古屋帯による一重太鼓の結び方のお稽古を行ないました。
この春にご自分で着物を着付けてお出かけをされたいということで、頑張ってお稽古されました。

着物を着る際は、ピンと張り詰めたまま左右の手に振り分けて、一直線に広げて床スレスレまで降ろしてから、上前を身頃に被せて裾の位置を決め、次に左右の手を入れ変えながら下前を巻いて上前を改めて被せます。
ウエストベルトしっかりと締めた後、両側の身八つ口から手を入れて軽く前後を整え、共衿と背中心を持って中心を確認してから襟元を整えます。
その時のポイントとして、上前と下前のおはしょりが二重にならないように、下前のおはしょりを斜め上内側に折り上げると、おはしょりのラインがスッキリと美しくなります。

帯は手結びの場合、いくつかやり方がありますが、手先の輪を自分側に向けて左肩に預ける方法で行ないました。
一巻目を巻く時に、後ろで帯を半返して巻いていき、二巻目に入ったところで最初に返した折り口のところを左手でしっかり摘んで引き締めます。
その後右前でお太鼓を作り、背中に当てますが、その時に帯まくらの下にできる遊びの部分の処理を行ないます。
まず両手でしっかりと帯の左右の耳を引き合い、次に余った部分を裏返しにして、耳も含めて内側にしまい込みます。
これらの作業はお太鼓の山をかぶせた状態で、見えないところで自分の勘で行なうことになりますが、今日はお互いの帯で作業しました。

   
着物が裾窄まりになっていてスッキリとした仕上がりになっていて、帯もしっかりと結ばれています。
ご自宅でも繰り返し練習し、手に覚えさせるようにするといいかと思います。

着付教室

二月二回目の着付教室です。
今日は、初めてご参加の生徒さんが加わり、小紋の着物着付けと名古屋帯の一重太鼓と袋帯の二重太鼓の結び方を行ないました。
まずは補正を重点的に行ない、ご自分がお持ちの道具を使って長襦袢~着物~帯へと進めていきました。

               
二重太鼓の場合、お太鼓を作る際に注意しておきたいポイントがあります。
帯を二重に重ねてお太鼓枕を付けた時に、垂れ先と柄が重なるところがあります。
その部分がズレないように後ろへ持っていき背中に当てると、お太鼓の柄が垂れ先とピッタリ繋がります。

 
今日は一年間通ってくださった生徒さんがご卒業となりました。
これからはお祖母様やお母様から譲り受けたお着物をたくさん着たいということで、またいつでも遊びにいらしてください。

パーソナル着付教室

個人で着付教室に通ってくださっている生徒さんのお稽古で、今回10回目になります。
今日は小紋の着物着付と名古屋による一重太鼓の結び方を行ない、特に帯は新しい結び方に挑戦しました。
今までの結び方でも構いませんが、色々な方法があるので、そのうちのいくつかをご紹介させて頂き、ご自分に合った結び方を選んでいかれるとよいかと思います。

     
左肩に手先を預ける時に、帯の輪を自分側に向けて預け、一巻目を巻く時に、後ろで帯を半返して巻いていき、二巻目に入ったところで最初に返した折り口のところを左手でしっかり摘んで引き締めます。
こうすることによって、帯を引き締める時に左手で摘みやすくなり、また最後の処理の時に、簡単に輪を下にしてお太鼓の中に処理することができます。

                         
お太鼓を作る際の注意点として、後ろで仮紐を左右の手に渡して帯の下線に合わせてから、垂れを迎えにいくようにします。

     
今日の大きなポイントは、おはしょり の柄の出し方です。
最初に着付けた際、おはしょりの白い横線柄がちょうど下部の折れ線の部分にかかってしまっています(写真左上)。
2回目はウエストベルトをいつもより少し上の位置で締めてみると、気になっていた白い横線の柄が隠れました(写真右上)。
このように、ウエストベルトの位置によっておはしょりの柄が違ってきます。
しかし、あまり上にし過ぎると着物の裾が広がってしまう恐れがあるので、注意が必要です。

     
全体的にシックな色目に黄色の帯揚げと帯締めがアクセントになり、粋な和姿に仕上がりました。
今日は、ご自分で着付けた着物姿でミュージカル鑑賞へお出かけされました。

着付教室

二月一回目の着付教室のお稽古です。
今日は、紬の着付けと綴れ名古屋帯の一重太鼓の結び方を行ないました。


  
帯のお太鼓を後ろに持って行った際に、片手で手刀を切ると、余分な帯を巻き込まずに背中に乗せられます。
仮紐を持ちながら、垂れを両手の人差し指で調節してお太鼓の形を決めます。
決めた後に直す場合は、垂れから繋がっている折り上げの部分(背中側)を上に引くと垂れが短くなります。


   
初めて持っていらした帯をお着物に合わせてみましたが、とてもよく合っています。
帯の柄は手に取って見る感じと、実際に締めて見る感じでは違うこともあるので、ぜひお宅で眠っている帯を締めてみるのも良いかと思います。

パーソナル教室☆小紋

以前グループレッスンにご参加してくださっていた生徒さんが、久しぶりにパーソナルレッスンを受けてくださいました。
普段からご自分で着付けてお出掛けされているということで、お着物姿でお見えになりました。
基本的な着付はマスターされているので、今日は細かい部分の確認等を行ないました。

     
帯は手結びの場合、いくつかやり方がありますが、手先の輪を自分側に向けて左肩に預ける方法で行ないました。
一巻目を巻く時に、後ろで帯を半返して巻いていき、二巻目に入ったところで最初に返した折り口のところを左手でしっかり摘んで引き締めます。

     
お太鼓を作って背中に預けた後は、枕の下にできた遊びの部分を整理します。
枕の真下の帯の耳を両手で引き合って布目を通し、下の余った部分は裏に引っくり返してから内側へ押し込むようにして整えます。
このようにすることによって、お太鼓の山が真っ直ぐになり、脇から余分なものが見えなくなります。

                       
お太鼓作りは、仮紐を使って両手人差し指で垂れの長さを調節してから、前で仮結びをしておきます。

     
衿合わせがスッキリ整い、帯の位置も丁度良い高さになっています。
補正がしっかりされているので、着物の着付仕上がりも落ち着いています。
次回はグループ教室でお待ちしております。

紬☆お食事会

   
いつも着付け教室へ通ってくださっていて、お出かけの際にご用命いただいておりますお客様です。
お着物は、御嫁入りの際に御母様に仕立てて頂いたという白大島紬。
大島の中で上品を代表し、近年ますます希少になりつつある白で、生成り色地に赤、赤紫、藍鼠色等の菱や花文の意匠が横双絣に表現されています。
帯は、しっかりと張りを持って織り上げられた正絹綴れ織名古屋帯。
穏やかな焦げ茶を基調とした帯地にひょうたんの意匠が浮かび、お背中に風情と気品を添えています。
綴れ帯は、手間ひま掛けられた織と綴れならではの格高い表情によってフォーマルなお席にも締められる高級帯です。
時を超えて想いを受け継いでいかれ、お母様も喜んでいらっしゃることでしょう。
楽しいお食事会をお過ごし下さいますように。

2月の着付教室スケジュール

♡グループレッスン
第一月曜日(3日)と第二月曜日(10日)10時半~になります。

♡パーソナルレッスン
6日14時~になります。

レッスンご参加の出欠又はご見学される場合は、事前にわかやぎさんへ電話(045-973-5981)または直接メール(cgarden18@gmail.com)でご予約いただけますようお願いします。
ご連絡を頂かない場合、教室がキャンセルになることもありますで、あらかじめご連絡くださいますようにお願い致します。
お稽古の後、きもの姿でお出かけになるのもよろしいかと思います。
その際は、草履をお忘れのないように。

プライベート着付教室

いつもお友達同士でお稽古に来てくださっているプライベート教室の生徒さん方です。
小紋の着物の着付けと名古屋帯による一重太鼓の結び方を行ないました。

     
帯結びのポイントですが、前で作ったお太鼓を後ろに持っていく際、背中に置く前に一度腰あたりまで下げて、左右のバランスを整えます。
帯枕を背中に当てた際、垂れの長さが短い場合は、垂れをお太鼓枕から引っ張って長くします。
同時にお太鼓の下の遊び部分が少なくなってスッキリします。

     
衿元がスッキリして、帯の位置や帯締めの位置も丁度良いでしょう。
後ろ姿もお太鼓の高さを含め、帯山がふっくらして、垂れが引き締まっています。
次回は袋帯ということで、お待ちしております。

着付教室

今年二回目の着付教室お稽古てす。
今日は、小紋の着物と名古屋帯による一重太鼓と袋帯による二重太鼓の結び方を行ないました。

          
帯を結ぶ際のポイントですが、一巻目を巻いた後に右手に帯の輪を持ち、後ろで下側の帯の輪を左手で引っ張ると右脇下の帯の上線がスッキリします。 
帯の始末は自分では確認できないので、分かりやすくするようにお太鼓を上げて行ないました。
お太鼓枕のすぐ下、左右の耳を引き合って布目を通すことが大事です。
そして、下に残った遊びの部分を内側にしまい込むようにして整理します。

     
帯揚げは帯の上線から見え隠れするくらいがいいでしょう。
帯締めは帯の真ん中ではなく、下三分の二の位置に来るようにすると、落ち着いた着姿になります。

プライベート着付教室

いつもお友達同士でプライベートレッスンを受けてくださっている生徒さん方です。
今日は、小紋の着物着付と名古屋帯による一重太鼓の結び方のお稽古を行ないました。
お持ちになっている着付道具が違いますので、それぞれ対応して指導させていただきました。

           
左の衿を合わせる時、胸紐を使う場合は左の身八つ口から左手を入れ、そこを起点にして右手で下前のおはしょり 部分を折り上げます。
上前の衿を整えてから胸に紐を掛けます。
クリップ付伊達締めの場合は左の身八つ口からクリップを入れて止め、そこを起点にして右手を使って下前のおはしょり部分を上に折り上げます。
上前の衿を整えたら伊達締めに付いているクリップで留めます。

            
           
帯は、手先を左肩に掛け(この時輪を自分側にする)、背中で手前に一折りして胴に巻いていきます。
二巻目に入る時に左手を後ろから回して一巻き目の下部分を摘んで下方へ引き下ろします。

            
お太鼓を作って背中に乗せた後、お太鼓枕の下にできる遊びを整えていきます。
枕の左右真下の帯の布目引き合い、裏が出るようにひっくり返してから形を整えます。
お太鼓を作り上げた後は、お互いのお太鼓の形を整えて帯の仕組みを理解します。

   
今回4回目のお稽古ということもあり、衿元が自然に美しく整えられるようになりました。
着物は裾つぼまりになっいて、お太鼓の形も綺麗に仕上がっていますね。
またいつでもお待ちしております。

袴☆成人式

   
新しい門出を迎えられ、新成人の祝典にご参列される男性のお客様の袴着付けのお手伝いをさせていただきました。
ご成人おめでとうございます。
成人式は武士の元服の儀式に由来し、古来より男性の正装は紋付袴と決められているので、五つ紋付きの羽織という正装は、大きな節目となる儀式には相応しい装いです。
清新な印象の白地のお着物に、揃いの羽織。
細かな玉で連なった縞模様が光の加減で艶めいて、現代的で粋な和の姿の雰囲気です。
格調ある伝統的な花菱の有職文様が織り出された行灯袴は、凛とした印象を醸し出しています。

                               
未来が末広がりに幸せになるよう願いが込められた縁起物の白扇を手に。
頼もしい次代の担い手として、大きくご活躍されることを期待しております。

振袖☆成人式

   
本日成人の日を迎えられ、新成人の門出を祝う式典にご参列されるお客様です。
ご成人おめでとうございます。
お着物は、お母様が成人式の際に仕立てられたという綸子地の艶やかな振袖。
百花の王「牡丹」が豪華に描かれ、お祝いの舞台にふさわしい意匠美になっています。
帯もお母様から受け継がれた金地の袋帯。
扇に模られた菊の古典柄が織り込まれています。
厳かな帯文様に合わせて、粛々たる重みのある佇まいを表現した帯結びにさせていただきました。

   
母から娘へ、時を越えて想いを同じくする…
代々受け継いで、末長く大切に守っていく宝物に身をまとい、新しい時代へさらなる挑戦をしてくださいますように。
ギャラリー 創作帯結び
プロフィール

 圭 Kei

Author: 圭 Kei
       
☆きもの着付け師
  Kimono coordinator
財団法人・民族衣裳文化普及協会推薦京都きものコンサルタント協会きもの教授資格

☆着付指導
☆着付講師養成指導
☆ウォーキング講師
 Walking Stylist

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